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  更新日2019年8月22日 

 当社のある安曇野市と近隣エリアの季節のシーや話題を紹介していきます。
※季節の流れにそって掲載しますが、完全な時系列ではありません。
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延命水

深緑に葉や苔に覆われた岩肌からの湧水

竹筒で汲みやすいようしています。
当社から車で10分ほどの烏川渓谷にある湧水「延命水」。

北アルプスの雪解け水が岩肌から湧き出しています。安曇野市商工会の有志もこの延命水の清掃・整備活動に参加しています。

深緑の時期は湧水量も増え、深い緑の中から湧き出す水のシーンとサウンドに心が和みます。
※ペットボトルで持ち帰ることも可能ですが、飲用には、加熱殺菌されることをお勧めします。
天然の緑

天蚕の幼虫 クヌギの木の葉を食べで大きくなります。

天蚕の繭 天然の緑色
当社の北にある国営アルプスあづみの公園(堀金・穂高)の里山文化ゾーンでは、緑の天然色の蚕が飼われていて、この緑色の繭から、薄い緑色の生糸が紡がれます。

家蚕は、桑の葉っぱを食べて大きくなりますが、天蚕の幼虫はクヌギの葉で育ち、やがて緑色の糸を口から出して、この緑色の繭をつくります。そして、この緑色の繭から、美しい緑色の生糸が紡がれ、織られて着物などなります。

信州花フェスタ2019の期間中には皇室より秋篠宮家の眞子様がここをご訪問になり、、この天蚕をご覧になりました。撮影6月上旬
天まで、上がれ!

菜の花畑を見下ろすブランコ

アルプスあづみの公園・里山文化ゾーンの菜の花畑
2019年4月25日~6月16日まで開催された信州花フェスタ2019のサブ会場となった国営アルプスあづみの公園(堀金・穂高地区)は当社のすぐ近くにあります。
その里山文化ゾーンの菜の花畑の見頃には、大勢の方々が訪れて、棚田状畑の菜の花を楽しまれました。

その菜の花畑を見下ろす場所にブランコがあり、連日子ども達の歓声が響いていました。子供たちの目には、きっと素晴らしいシーンが映っていたでしょう。
撮影:5月上旬
どんな絵ができるだろう?

田んぼアートの田植え

安曇野市のスイス村近くの田んぼで田植えをしている人々がいました。
いろいろな色の苗を、ヒモを貼った田んぼへ植えています。
この田んぼの東側に立ち見台が作られています。
どんな絵柄でしょうか?6月半ば頃から上がって観られそうです。

撮影5月上旬
豊科近代美術館バラ園の薔薇の花も咲き始めています。

豊科近代美術館バラ園

信州花フェスタ2019サブ会場である安曇野市の豊科近代美術館バラ園。
そのバラ園の薔薇の花がどんどん咲き始めています。
たくさんの種類の薔薇の花があり、芳醇な香りに包まれて、
6月中旬頃まではカラフルな世界を楽しめます。
撮影5月上旬
北アルプスと花の丘のアグロステンマが見頃!

北アルプスと花の丘

信州花フェスタ2019本会場の北アルプスと花の丘では、最上部のアグロステンマが見頃です。
この花がこの花の丘では、花フェスタ終盤の主役です。
撮影5月中旬
りんごの花も可憐に咲いています。

安曇野市堀金三田のりんご畑

信州花フェスタ2019にたくさんの花々が咲き競っていますが、当社近くの
りんご畑では、白いりんごの花がりんごの木を飾るように咲いています。
りんごの花を見に来る人はほとんどいませんが、この可憐な
白い花も安曇野を彩る代表的な花です。

撮影5月上旬
花のメリーゴーランド

安曇野市安曇野市三郷文化会館前の円形花壇

信州花フェスタ2019サブ会場の安曇野市三郷文化会館前に円形花壇「花のメリーゴーランド」ができました。
花壇は回りませんが、観る人が周りや中を歩いて、楽しむ花壇です。。

撮影5月上旬
チューリップも満開!

国営アルプスあづみの公園(堀金・穂高)

信州花フェスタ2019サブ会場の国営アルプスあづみの公園(堀金・穂高)エリアでは、
公園にたくさんのチューリップの花々が今を盛りと咲き競っています。

撮影5月上旬
渓流の信州サーモンが観られます。

国営アルプスあづみの公園(堀金・穂高)あづみの学校にて

あずみの学校には烏川渓流が引き込まれ、ガラス越しに泳ぐ信州サーモンなど
の淡水魚を観ることができます。目の前を泳ぐ信州サーモンに
子ども達は釘付けです。

撮影5月上旬
北穂高でD51に遭遇!

あづみのD51483保存会とあります。

大町市方面へのサイクリング中に、北穂高のサンクラブさん近くで、
突然にD51が視界に入りました。鉄道ファンならうれしい出会いです。

撮影4月中旬
安曇野の桜三景

早春賦碑の桜


常念岳と道祖神、そして桜


等々力城址の桜
早春賦碑、常念道祖神の桜はたくさんの写真愛好家が
撮影に訪れますが、穂高の等々力城址の桜は知る人ぞ知る桜。
晴れた日には石のベンチから常念岳が望めます。

撮影4月中旬
湧水と山葵の花

ワサビ田に咲く山葵の花

安曇野市穂高では湧水のワサビ田で山葵の花が咲き始めています。
穂高地区では豊富な湧水を利用して山葵を栽培し、
その出荷量は全国トップクラスです。
撮影3月下旬
松本城公園氷彫フェスティバル

ライトアップされた氷の彫刻

例年1月・2月の日中の気温も氷点下の松本市。
その中心の松本城公園で行われた氷彫フェスティバルのシーン。
前日の夕方5時から徹夜で製作された氷の彫刻が夜が明ける頃には完成し、
カラフルにライトアップされました。
この日はよく晴れて、松本城天守閣とその背景の北アルプスも揃い踏みし、
一瞬ですが、美しいシーンとなりました。
撮影撮影2月上旬
福俵づくり

豊科地区で毎年つくられ、奉納される福俵とミニ福俵

安曇野市の豊科地区では、毎年1月の初旬から中旬にかけて、福俵とミニ福俵が製作され、
これを道祖神の御柱で天に1週間上げて、五穀豊穣と商売繁盛を祈ります。その福俵は地上に降ろされてから、
街中を引き回されます。またミニ福俵は、前年に吉事のあった家や会社へ奉納されます。

撮影1月上旬
安曇野の1月の満月と常念岳

常念岳の横に沈む満月

毎年1月最初の満月は、観る場所により違いますが、常念岳の近くに沈みます。
天気がよいと、満月とトップが雪で覆われた常念岳のシーンを観ることができます。

撮影1月上旬
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